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PCを新しく組む その2

さあ早速組んでいこう。

まずはマザーボードにCPUをセットする。カバーを開けCPUをセットしてカバーを閉める。それだけ。
DSCF1195.jpg DSCF1196.jpg DSCF1200.jpg
CPUはソケットの切り欠きの部分をきちんと合わせたら上にのっけるだけでいい。押し込む必要はない。下手するとピン曲げてマザー死ぬのらしいので注意。
CPUをソケットにのっけたらカバーを閉める。この時にソケットにある黒いカバーがバコッと外れるので回収しておく。

付属のリテールクーラー
DSCF1204.jpg
K付きモデルには付いていないらしいが、i3はK付きではないので付属してくる。とはいえこれまではKモデルでも付属してたことを考えるとskylakeは結構発熱が激しいのかも?
i3はTDPもi5やi7より下がってるので多分大丈夫なんだろうけど、冷却効率が悪いとファンの回転数が上がってうるさくなるし、今回は窒息気味なITXケースということもあって社外クーラーを入れることにした。なのでこれはポイーで。

Cooler Master HYPER 103

ITXケースだとあまりデカいクーラーは入らないので注意が必要。買う前に入るかどうか確認しましょう。
私はこのクーラーを買いました。そもそもサイドフロータイプで入るクーラーがほとんどなくて選択肢があまりなかったんですが、青LEDが決め手でこいつに。実際入れてみたらほんのり光ってる程度だったけど。
サイドフロータイプだとフロントファン、CPUクーラー、リアファンまで風の流れが一直線になるのでいかにも冷えそうでいい感じ。おすすめ。
DSCF1206.jpg
小ぶりとはいえ流石にリテールクーラーとは全然違う。充分すぎる冷却が見込めるだろう。多分。

リテールクーラーは上からブッシュピンを挿して固定するが、これはバックプレートでねじ止めするタイプ。
DSCF1215.jpg
いろんなCPUソケットに対応するためいろんなところに穴が開いている。説明書を見て合う穴を使用する。
ちなみにskylakeのソケットLGA1151はLGA1150, LGA1155, LGA1156などと共通のネジピッチなので、この辺に対応してるクーラーなら問題なく取り付け可能だ。

グリスを塗布する。いろんなやり方があるらしいが、私は「中央に小豆ぐらいの大きさに盛る」やり方を採用。
DSCF1216.jpg DSCF1217.jpg
クーラーつけたらグリスがはみ出たので写真では盛りすぎてる模様。もうちょい少なくていいみたい。

そしてメモリを装着。
DSCF1222.jpg
切り欠きを合わせ、左右の爪がパチッと締まるまでしっかり押し込む。
そういえば昔はトリプルチャネルとかあったような気がしたけど今はみんなデュアルだねぇ。なんでだろう。

その3
その1
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